今書いた記事が全部消えました。
ちゅどーん。

ちょっとやる気無くしました。

かいつまんで話すと、

・春が好き
・今日あったかいよね
・B-SIDE予約してきたよ
・カオリンと明後日遊ぶよ
・スマスマのキャメロン・ディアス可愛すぎ
・ジュード・ロウも大好き!
・ホリデイ見に行こうかな?
・そういえば、ラブアクチュアリーを見たよ
・ヒュー・グラントはやっぱり素敵だった
・コリン・ファースもかっこよかった
・キーラも超可愛い。
・ロドリゴ・サントロって初めて知ったけど、いいね
・たぁ兄(親戚)に似てる

みたいなことを延々と書いてました。
でも結局言いたいことはこれだけだったんだね、って感じ(笑)

ラブアクチュアリー素敵です、英国人男性の顔好きなんですよ私(笑)
ヒュー・グラント、コリン・ファース、アラン・リックマン。
きたきたきたーて感じでしたw
ここにオーランド・ブルームがきたら最高(笑)

アランはハリポタ以外では初めて見ましたがw
かっこよかったけど、やっぱりスネイプが好きだな(笑)

ジュード・ロウもやっぱり好きなので、ホリデイ見に行くと思う。
映画館で洋画はめっちゃ久しぶりだー。
2007.03.20
はー、中谷よくやったなあ(笑)
なんかもう、ケイゾクどころじゃないよね!って感じ。

面白かったです!ミュージカルっぽくて飽きなかったし。
あんな不幸な人生を、こんなコミカルな映画にできるんですね。
下妻は見てないんだけど、見てみようかな?

この映画、サントラが激しく欲しい〜!!
「Happy Wednesday」?が好きだったな。
あと曲げて伸ばして〜てやつもvv

個人的にツボだったのは、ハラショーのハイウェストっぷりw

※ハイウエスト・・・
highの最上級higestと、ハイ(high)なウエスト(waist)をかけた我がクラスの造語。
ズボンのウエスト位置が妙に高い状態を表すのに用いる。
大抵の場合シャツはズボンの中。
例:「あいつ超ハイウェストじゃない?」

2006.12.21
岩井俊二監督の作品を見るのは初めて。
いつか見てみようと思ってやっとです。

ほんとは「リリィ・シュシュのすべて」が見たかったんだけど、すべてレンタル中でした^^;

花もアリスも私と同い年。
ハッキリ言って、どちらも私と仲良くなれそうなタイプじゃない(笑)

映像は淡々として静かな感じでした。
(淡々として静かな映画ばっかり見てるな私…)

宮本先輩もどこがいいのかようわからなかったぞ。
そしてどちらかといえばアリスを応援してたんだけど、な(笑)

アリスのお父さんエピソードは切なくて可愛かった。

つーか、なんかすっごいチョイ役が豪華なんですけど!(笑)
こういうの、なんていうんだろ?サプライズゲスト?

相田翔子、阿部寛、木村多江、大沢たかお、広末涼子、ルー大柴、アジャ・コング、虻ちゃん、テリー伊藤…
思い出せるだけでこれくらい。
あ、あと叶美香もいたなー。
一番びっくりしたのは、吉岡秀隆ですよ!
どっかで…と思ったけど、エンドロール見たときは思わず巻き戻したよ?
声だけって!(笑)

鈴木杏ちゃんは実はあまり好きじゃないんですが^^;
蒼井優ちゃんと2人とも、可愛かったですvv

蒼井優ちゃんってやっぱり踊れる子なのね。
「フラガール」もスゴいなあって思ってみてたんだけど。

うーん、でも岩井作品には虜になりそうだ。
映像がノスタルジックで好き。

2006.12.20
冬休みは映画を見まくろう宣言。

今日は「ホテル・ビーナス」を鑑賞♪
ずっと見たかったので、良かったですvv
映画の内容にも満足、満足(^v^*)

ちなみに、今回もこれからも長々と感想書いたりはしませんです。
自分の覚え書き程度になればと思ってるので。

こういう、淡々とした映画って好きなんですよね。
静かで、繊細な感じの。
ほとんどモノクロなのも不思議な感じでよかったな。

そういえば、ビーナスの素性だけは明かされませんでしたね。

個人的に一番好きだったのはドクター&ワイフ。
お互いが頬を叩き合うシーンはじーんときたよ(;_;)

もう1度ゆっくり見たい映画です。

みんなひとりぼっちだ。
それでいい。
だからこそ誰かといられる事を、
嬉しく思える。
相手がいるから、
意地も張れる。


2006.12.19
韓国映画というものを、生まれて初めてみました。

一言で言うと、チョン・ウソンがかっこいいんだよおう!
って感じ。
(谷原ヴォイスなのもありましたが。笑)

ストーリーも良かったし、泣けたんだけど、
周りの人が言ってる程ではないかな〜?って感じだった。
う〜ん、そういえばセカチューでも今あいでも泣かなかった。
一般の人と涙のツボが違うのかしらね?

ただ、この映画はチョン・ウソンが涙を流すシーンでいちいちもらい泣き〜(;;)

アルツハイマーの治療法って、やっぱりまだ見つからないのでしょうか。

どうでもいいがチョン・ウソン、何故だか進藤先生と被ってしまってしょ〜がないっ!
それから、ソン・イジェンの吹き替えのコニタンは、私的には何かが違った…!
中谷美紀あたりがよかった気がするよ〜な。な〜。

それにしても、最近の映画や本の「号泣!」ブームはどうなんだろう?
みんなそんなに泣きたいのでしょうか…。
そして「号泣!」と煽られている映画程、号泣できない私。

2006.12.18